2012年4月18日

エレクター組み替え

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iMacを実家に持ち込むにあたり、これまで使っていたエレクターで組み立てたデスクを、一部組み替えることにしました。

上の写真は、iMacを買った頃に使っていたものですが、iMacのディスプレイを見やすく下げるために、450mmと350mmという、幅の異なる2枚のウッドシェルフを前後に設置していました。

今回は、これまで奥に設置していた450mm幅のウッドシェルフを、手前に置くことにしました。

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iMac自体はそれほど奥行きがないのと、今まで後ろに設置していたスピーカーを置くためのハーフシェルフを取り外したので、350mmで十分です。

その分手前に奥行きのあるウッドシェルフを配置できたので、キーボード回りが広く使えるようになりました。

私はキーボードを使う時は、デスクに肘をつく癖があるので、これくらい余裕があったほうが、肩にも負担がかからず、ちょうどいい感じです。

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奥行き350mmのウッドシェルフの下には、同じ大きさのワイヤーシェルフ2枚を新調したものを設置しています。

上の段には、外付けHDDなど、普段操作の必要がないものを置いています。

下の段には、DVDや書類などを整理する箱を置く予定です。

ほとんどの部品は、これまで使っていたものを流用しており、奥側のポストは長いままなので、そのうち短いポストに変えたいと思っています。

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