先日アップしたヴェーリャ仙台さんの動画のサムネイルを、ああだこおだと直しまくっておりました。YouTubeのサムネイルでたまに見かける、テキストが背景と人物の間に置かれたように見える画像を作れないかと思いつき、結局Pixelmator Proを使って、全体の画像・人物部分だけの画像・テキストの3つのレイヤーを作り、人物部分だけの画像は、プレビューや写真アプリで自動的に背景を削除する機能を使おうと思っていたのですが、なかなかうまくいかず、結局、顔の周りを消去ブラシで削るという、昔ながらのやり方で作りました。
2026年9月19日
2026年9月10日
どんとロード八幡雀踊りのショート動画
2026年9月7日
2026年8月29日
UGREEN Uno 8-in-1 USBハブ
2026年6月25日
ULANZI MA35 スマートフォンホルダー
先日、ニッカウヰスキー宮城峡蒸溜所にて、iPhoneで写真をバチバチ撮っていた時、カメラグリップがあったらいいかも、と思ったので,ULANZIのMA35スマートフォンホルダーを購入しました。
Magsafeとクリップの二重の固定で、安定感はバッチリ。BluetoothでiPhoneと接続すると、MA35についているシャッターボタンで撮影ができます。
片手でしっかりグリップしたままシャッターが切れるのは快適そうでした。
2026年5月30日
CalDigit TS5とオーディオインターフェース
久しぶりにMacBook Airの電源を入れたら、オーディオインターフェースを認識せず。CalDigit TS5経由で接続していたのをやめて、MacBook Airに直接繋いだら、何の問題もなく認識してくれました。
TS5導入直後にも、同じ問題が発生しましたが、その時はTS5のファームウェアアップデートで解決しました。今回はTS5のファームウェアは最新の6.4.1になっていたので、それでも解決しなかったということです。
どうもCalDigit TS5とUniversal Audioのオーディオインターフェースは相性問題があるらしく、特にAppleシリコンのMacとのトラブルは多数報告されているそうです。
私のMac環境では、Thunderbolt接続が必要な周辺機器はオーディオインターフェース(Universal Audio Allow)だけなので、これじゃあ高いTS5を買った意味ないじゃん。事前にわかってたら、ANKERあたりのお手頃なUSB-Cドッキングステーションで十分だった。
2026年5月25日
CalDigit TS5
2026年2月20日
私のDTM遍歴
ローランドMKS-7。1986年に私が初めて買ったMIDI音源モジュールです。MKS-7は、2音のメロディパート、4音のコーラス・パート、1音のベースパート、PCMのドラムパートからなり、ドラムパート以外は、ローランドのJUNOとほぼ同じ音源だと思います。サウンド&レコーディングマガジンに、「風の回廊」のバンドスコアが掲載されていたのを見たのがきっかけで,PC-9801F2+MPU-PC98(MIDIインターフェイス)+MKS-7+レコンポーザー(音楽制作ソフトウェア)という組み合わせで,私のDTM遍歴がスタートしました。あれから40年になろうとしています。
ヤマハFB-01。1986年に購入したハーフラックサイズのMIDI音源モジュールでした。4オペレーター、8アルゴリズムのFM音源で、最大同時発音数8音、最大8パート使えるマルチティンバーでした。最も8パート使おうとすると、各パート1音しか鳴らせないのですけどね。ピアノやベルなどのキラキラした音色が好きでした。
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ヤマハPF70。1987年に購入したデジタルピアノです。ピアノの上に乗っているのはヤマハのリズムマシンRX5とRX21Lと、TASCAMのミキサーです。
ピアノの音源は4オペレーターのFM音源でした。エレピの音色がDX7っぽくて気に入っていましたが,2年後にKORG M1が欲しくなって,資金の足しにするために、ピアノを欲しがっていた知人に買い取ってもらいました。
この頃に、もう少し真面目にピアノに取り組んでいれば良かったと今でも思います。
ヤマハRX-21L。PCM音源のラテンパーカッションが16種類入ったリズムマシンでした。山下達郎の曲を打ち込んでいると、ラテンパーカッションが良く登場するので、MKS-7のドラムだけでは物足りなくなって購入しました。
ヤマハRX5。正規化12ビットによる世界最高の音質と謳われたリズムマシンです。ステレオ出力の他に、12チャンネル独立出力を搭載していたのも便利でした。打ち込みだけでなく、後にバンド活動でも大活躍してくれました。
ヤマハTX802。1987年に発売されたMIDI音源モジュールで、8パートの16音ポリで2音ずつの別々の8音色に分けて演奏が可能でした。6オペレータ32アルゴリズムのFM音源を内蔵していたので、DX7IIの音源モジュール版とも言われました。FB-01を使い始めてから、FM音源の煌びやかな音色にすっかり魅せられていたので、ラインミキサーであるMV802とともに、発表と同時に注文して、届いたとの連絡をもらった時は、閉店間際のサンリツに取りに行ったりしました。
KORG M1。1988年に発売されました。最大同時発音数16音、マルチティンバー 8トラックのPCM音源と独立2系統ステレオ・デジタル・エフェクター、8トラックの内蔵シーケンサーを搭載し、ミュージック・ワークステーションと謳っていました。初めてのPCM音源が欲しかったというのもありますが、当時サウンド&レコーディングマガジンのKORGの広告には、Mascintosh SEとM1が並んでいて、その広告にかなり誘惑されて買ってしまいました。PCM音源のリアルな音もさりながら、エフェクターとの組み合わせで音を作るのも目新しかったと思います。その頃、月に一回、Macユーザー会が行われていたので、Macintosh SEと一緒に、持ち歩いた記憶があります。
ローランド SoundCanvas SC-55。1991年発売。パート数16 最大同時発音数24 音色数317。新たな音色配列としてGSというフォーマットを打ち出したことは、衝撃的で、後のGM企画の基礎とも言える製品でした。最大同時発音数24、パート数16、リバーブやコーラスも内蔵していました。この頃、Macintosh IICiを使っていて、シーケンスソフトはPerformerを使っていたのですが、ミュージくんに同梱されたBalladeというソフトのMac版が出てからは、そちらを愛用する様になりました。音源の管理だけでなく、ミキサー画面で音量やエフェクトもコントロールできるのは、SC-55とBalladeの組み合わせならではの快適さでした。
ローランドXV-5050。2001年発売。最大同時発音数64、内蔵音色1,280、リズムセット25、エフェクター内蔵、MIDIインターフェースを介さずに、PCに接続できるUSB端子を装備していました。まさに、極め付けともいうべき音源モジュールだったのですが、この頃から、ソフトウェア音源を多用する傾向が強くなってきたので、あまり活用できなかった思い出があります。結局、このXV-5050が、私にとって最後のハードウェアMIDI音源となりました。
2025年9月15日
DaVinci Resolveで動画をパンさせる
YouTubeに動画をアップした後は、同じ素材を使って、ショート動画を作っています。ショート動画の場合は、左右の幅が狭くなってしまうために、全てを見てもらうためには、途中でパンしたり、ズームしたりする必要があります。DaVinci Resolveで、そのやり方を覚えたので、自分への備忘として書き残しておきます。
- エディット画面で、パンを開始させるポイントで、ビデオクリップのインスペクタを開き、「位置」の右にある◆をクリックして赤くする(キーフレームの追加)
- パンを終了させるポイントで、位置のXの数値を変化させる
- 複数のポイントを指定して、左から右にパンした後、停止して、右から左にパンさせることも可能
2025年9月9日
DJI Osmo Pocket3をiPhoneでモニター
今日は午後から、どんとロード八幡雀踊りがあるので、撮影の準備をしていました。
2025年8月12日
Xiaomi Redmi Pad SE
Anker Aerofit2
夜寝る前にRadikoを聴く時に、これまで様々なイヤホンを使ってきましたが,ワイヤレスイヤホンのバッテリーが昇天してしまったので,今回はAnkerのオープンイヤー型イヤホン、SoundCore Aerofit2を購入しました。2025年8月9日
YouTubeのチャプター機能
2025年7月27日
Ulanzi PK-08
そこで、おなじくUlanziのPocket3用超ミニ三脚PK-08を使い始めました。バッテリーグリップだけでもグリップとして長さはちょうど良くて、卓上に置く時はちゃんと三脚の役割を果たしてくれるので、なかなか気に入りました。
2025年7月24日
DJI Osmo Pocket3
昨年5月からDJI Pocket2というVLOGカメラを愛用してきましたが、今日からDJI Osmo Pocket3を使い始めます。
2025年7月16日
SnapLite
前から欲しかったPFUのSnapLiteが、メルカリにお手頃価格で出品されていたので、ゲットしました。
中古品ですが、状態は良かったです。SnapLite純正アプリもありますが、しばらく更新されていないようで、iPhoneとSnapLiteをBluetoothで接続することもできなかったので、スキャンする時は、主にAdobeScanを使うことになると思います。 要はコピースタンド兼デスクライトになってます。
PFUのScanSnap1300Sも持っていますが、A4より大きい書類とか、書籍を読み込むのには、SnapLiteが活躍してくれそうです。デスクライトとしてもなかなかにオシャレな感じです。
2025年7月13日
Xiaomi Smart Band 10
使い方まだよく分かっていませんが、iPhoneにMi Fitnessというアプリを入れてペアリングしたら、iPhoneに来た電話、メール、メッセージ、LINEの通知はしてくれるらしいので,まあ十分かなと思っています。
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Xiaomi Smart Band 10の使い方に少し慣れてきました。軽くてバッテリーの持ちが良いので、寝てる間もつけるようになり,睡眠の評価もしてくれるようになりました。iOSの天気アプリと同じ天気予報が見られるのもいいです。心拍数モニターも問題なし。ひとつだけ不満なのは、カレンダーの表示がイベント数しか表示されず、日付をタップしないと何のイベントか分からないことですかね。ディスプレイ小さいから仕方ないけど、イベントを時系列順にリスト表示するモードがあると良いな。
Xiaomi Smart Band 10の文字盤ですが、カスタムという種類の文字盤を選択すると、画像を自分で選択できることが分かりました。早速、愛猫の在りし日の思い出を選択しました。
今更ですが、Xiaomi Smart Bandは、Bluetooth接続しかできないことを知りました。Apple Watchは、Wi-Fi接続も選択できたので,iPhoneが少し離れた場所にあっても、Wi-Fiが繋がるところなら、同期できました。しかし、Xiaomi Smart Bandは、Bluetoothのみなので,iPhoneが近くにないと、電話やメール、メッセージなどの通知が来ないのでした。これまで透析中はiPhoneをロッカーにしまっていましたが,そういう訳で今は手元に置くようになりました。
2025年4月17日
SoftBank Air












































