2025年3月29日

MacBook Airのストレージ


MacBook Airのストレージはこのように落ち着きました。

起動ディスク(内蔵SSD)は、512GBしかないので、システムとアプリケーションだけを入れて、特に嵩張るLogic Proのサウンドライブラリは、外付けSSDにインストールしています。

これまでMacBook Airに繋いでいた外付け1TBSSDの中身を、Mac miniに繋いでいた外付けSSD(4TB)に統合しました。

HDD A(3TB)は外付けSSD(4TB)の手動バックアップに使っています。

HDD B(6TB)は、その他の外付けSSDの手動バックアップに使っています。

HDD C(8TB)は、新たなTime Machineのバックアップ先に設定しました。

HDD D(8TB)は、Mac miniのTime Machineバックアップをそのまま残してあります。

2025年3月28日

MacBook AirをメインPCに



MacBook Airで使っていた外付けSSD(1TB)と、Mac miniで使っていた外付けSSD(4TB)を統合できたので、いよいよデスクからMac miniを撤去してしまい、MacBook AirをメインPCとして使い始めております。

二つのUSB-Cハブをデイジーチェーンさせているので、あんまりスマートではありませんが、実用上は問題ないので、よっぽど懐に余裕がある時が来るまでは、当分このままで行きます。

メインとなるEIZOの27インチディスプレイには、Safari、Logic Pro、DaVinci Resolveなどのアプリケーションを、Mission Controlで別々のデスクトップを割り当てて使っています。

MacBook Airは、当初はクラムシェルモードと言って、ディスプレイを閉じた状態で使うことも考えましたが、せっかくの15インチディスプレイなので、有効に使ってやることにしました。現在は、時計、天気、バッテリー、カレンダー、リマインダー等のウィジェットを表示させているほか、オーディオインターフェースのコンソールを右側に表示させています。

今の所不満な点はありませんが、MacBook AirでTouch ID付きキーボードの快適さに目覚めてしまったので、Touch ID&テンキー付きのMagic Keyboardがあったらいいなあと思っています。

2025年3月27日

USB-Cハブ2台をデイジーチェーン

USB-C PDイーサネットハブに、USB-Cデータハブをデイジーチェーン接続することで、格好はよろしくないけど、とりあえず今必要なものを接続できるようになりました。

これまでMac miniに繋いでいた4TBのSSDもMacBook AIrに接続されたので、いよいよMacBook AirをメインPCとして使っていこうかと思います。

写真や動画等、ほとんどのデータはそのままMacBook Airで使えるのですが、ミュージックライブラリ、特にプレイリストはデータを読み込ませただけでは移行できないので、Mac mini側でライブラリをテキストに書き出し、MacBook Airのミュージックで読み込むという手間が必要なようです。なかなか面倒ではありますが、じっくり腰を据えてやっていきたいと思います。