MacBook Airのストレージはこのように落ち着きました。
起動ディスク(内蔵SSD)は、512GBしかないので、システムとアプリケーションだけを入れて、特に嵩張るLogic Proのサウンドライブラリは、外付けSSDにインストールしています。
これまでMacBook Airに繋いでいた外付け1TBSSDの中身を、Mac miniに繋いでいた外付けSSD(4TB)に統合しました。
HDD A(3TB)は外付けSSD(4TB)の手動バックアップに使っています。
HDD B(6TB)は、その他の外付けSSDの手動バックアップに使っています。
HDD C(8TB)は、新たなTime Machineのバックアップ先に設定しました。
HDD D(8TB)は、Mac miniのTime Machineバックアップをそのまま残してあります。